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感情は記憶の一部なんだね




タバコポイ捨て
じゃない→ぢゃない  は→わ 等文章の仮名遣いがおかしい



最近まで好きだった人の嫌だったところ



浮気も過去に二回したらしい


そして元カノとの間に子供ができたが養育費払わず他の女の子と同棲、、


どれだけ見る目ないんだ





それと同時に今まで知り合った人たちがどれだけ普通の人だったかを思い知らされた









そしてそれを周りは誰も注意しなかったんだと思うと、、



怖いなー




その人がタバコポイ捨てしたとき注意しなかったけどね




一生常識のない人間のまま生きていくんだろうね




でも私も人のこと言えないかも


ポイ捨てとかは絶対にしないけどね




でも目の前でポイ捨てしてる人をみても注意したりできないや





そんな自分が嫌になる






私関係ないし




とかは何か嫌だ






その人に使う労力が無駄に思えるからだろうか








ないわーって切り捨てるひともいるだろうけど



感情って上手くいかないよね





そして浅はかだ



馬鹿だねって笑っていてほしいよ、君には







友達は好きな人に対して幸せになってほしいし出会えてよかったって言ってたけど









私は私より幸せになって欲しくないし


願いが叶うなら

彼と出会ったときから別れたときの記憶までをごっそり抜き出してほしいよ




記憶がなくなるってことは感情もなくなるってことよね?








そしたらもうこれ以上哀しまなくてすむからさ




でも

縁があればまた出会えるなんて





なんて馬鹿な






馬鹿な浅ましい考えなんだろう










つらつらと

気づいたら大人になってて

お酒も平気で飲めてて
そうやって色んなことも忘れちゃうのかな?

大事の仕方がわからない

大切にしたいのに
傷つきたくないから
自分から壊して
でも寂しくって

電車の中にいても
誰かと一緒にいても
立ってる時でさえも

ふと涙が出てくる

君を忘れたいのに
許せない
から
忘れられない

ポッカリ空いた穴は
他の誰かじゃ埋まらない

でも前に進まなきゃいけない

君はそこで一生立ち止まっていれば良いさ

時間は無限じゃないから

私は一つ一つを大切にして

自分の足でちゃんと立ってみせるよ




たまに泣いちゃうかもだけど
思い出しちゃうかもだけど

それしかないんだから



私には音楽があってよかった

音楽が好きだし

人見知りだけどなぜか
音楽が好きな人は信じられる


多分好きなことを話してるときの
あの目が好きなんだろうな


諦めたような顔したり

結婚に必死にしがみついたり


そうゆう話しばかり聞いていたから



これだけはっていう何かを
見つけた人はラッキーなのかも



大きなステージで歌いたいなー!

らっどうぃんぷす



僕が例えば他の人と結ばれたとして
二人の命が宿ったとして
その中にもきっと
君の遺伝子もそっと
紛れ込んでいるだろう


高校生の頃この歌詞を聴いた時正直気持ち悪いなって思ってて
で、今聞いてもやっぱり気持ち悪いって思うんだけど



すごいなって思う



こんなこと思ったことないのだけれど
共感?というか
感情って時にうまく言い表せられないけれど




「この感覚知ってる!」

という感じがした

不思議だなあ




初めましてじゃなくてこんにちはっていう感覚

まだまだたくさんあるのかな







死にたいって言葉も
こんな風にうまく形容できたら
もっと生きやすい世の中になるのにな


なっさっさ

子供の頃はキラキラ光って見えた世界が大人になるとドロドロドロドロ汚くて

もう何も見たくないから
目をふさいだまま
海の一番深い場所で
眠りにつきたい



世の中テレビでも現実でも不倫とか二股とかセフレがはびこってて
もう汚いから
近寄らないでって思う

もっとこうキラキラしたものが見たい

街中のカップルを見ても何も思わなくなった

あとテレビでカップルにインタビュアーの人が「彼女と付き合ったきっかけは?」みたいに聞いてて彼氏が「略奪愛です」て言ってて彼女も彼氏も笑ってて

あー気持ち悪いって思った

そんなもんなんだろうけど


そんなもんなのかな


NASAで新しい惑星がみつかってわくわくしたけど
結局あっちの世界でも
不倫とかがはびこってて
毎日頭を悩ませてるのかな




でもきっとご飯が美味しいとかそんな単純なことで幸せになれていたらいいなぁ




好きな人に彼女ができた


今日もかなわない恋に夢をはせて
現実逃避
どうせあの人はそんなことすらも知らずに
大好きなあの子と腰を振って
甘い言葉をささやいているんだろう


私はありもしない妄想と空想を繰り返して
何度もなんどもあの人を心の中で殺しては
私も結局人間なんだなと
悪態をつくこともできず

あの子とあの人の中の物語に出てくる登場人物Aに過ぎないのだろう
そしてまた二人はその出来事をきっかけに
お互いの思いを確認しあって
再び熱い夜を過ごすのだろう

私は強いから
そんなくだらない物語から
自ら降りて
明日から何もなかったように過ごすの

あの人と過ごした日々も
甘い囁きも
最初からなかったように

そして二人は結婚して
新しいいのちを育み
くだらない恋愛からは
何も生み出されないことを
知ればいいんだ

誰かを傷つけた代償は必ず帰ってくる
だからもう大丈夫だよ
誰かを許すということは
忘れるということと同義なのだから